運用事例

1 上客フォロー
月1回、営業チーム、翌月の販促会議
第1週 ・・・
商品機能改善、プライベート・セミナー開催、等、情報発信

第2週 ・・・
客先からのQ&A、不満・質問・要望、等、アンケート回収
各週の発信テーマを決めて、メールDM文章を準備
毎週、月曜日、AM8:00、WEBマンが、上客に対して、メール配信
メール文章に合致したLP(最初に表示されるWEBページ)のURLと、配信先の顧客企業、顧客キーマン、自社担当営業マンを差込んで送信
 メールを受信した顧客キーマンは、文章内のURLをクリック
LPを起点として、いろいろなWEBページを検索
その検索した履歴は、WEBマンが自動で蓄積し関心事を解析
WEBマンが、営業マンごとに顧客キーマン別の関心事を分析
商談チャンスの指令メールを、営業マンを含むチームに配信
営業マンは、当日中に、商談アポを取得
 チーム内で、提案書作成後、訪問
WEBクリック~受注or失注の商談プロセスを簡単な入力のみで進捗共有
潜在的な不満・質問・要望を簡単な操作で回収し、顧客フォローUP

2 名刺交換後アプローチ
 展示会・セミナーを開催
異業種交流会・勉強会への参加
日々の営業活動を通じて、新規の名刺交換
 翌朝までに、営業マンがハウスリスト(顧客データ)に名刺データを入力
営業マンには、名刺スキャナでイメージ登録のみ厳守(10枚=1分)
事務員がイメージデータを見ながら、顧客データの正確性チェック
登録完了すると、商談ステータス「出会い」となる
 顧客データは、WEBマンで社内共有
電話、メール、相手先URL、地図、、、いつでもどこでも利用可能
週1回、営業チーム、先週の情報共有
各営業マンが出会った相手について、口頭と顧客データで情報共有
出会ったばかりの相手、休眠顧客に対して、販促イベント企画
WEBマンで発見した、関心のある顧客について、情報共有
 メールを受信した顧客キーマンが、文章内のURLをクリック
LP(最初に表示されるWEBページ)を起点として、WEBページを検索
その検索した履歴は、WEBマンが自動で蓄積し関心事を解析
 
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